(サイレントカッターで「すり身」を作っています)
(板の上に丁寧に乗せていきます)
(機械での製造も体験しました)
(このように台に並べます)
(蒸し器に入れています。このあと、完成します)
(残った「すり身」は鍋で茹で上げたり、油で揚げたりしました)やはり、できたては、とても美味しくいただくことができます。
焼津水産高校食品科学科から、実習や行事などを中心に、日々の様子をお伝えします。
(今回は一人5匹です)
(このように捌きます)
(血合いを丁寧にブラシで取り除きます)
(自動身取り機で、魚肉を分離します)
(水晒しを行って脂分を除きます)
(圧搾機にかけています)
(ようやく使用する魚肉が用意できました)
(サイレントカッターで摺っていきます)
(野菜をみじん切りにしています)
(摺り終わった身から、はんぺん包丁を使って「黒はんぺん」を作っています)
(形ができたら湯につけます)
(だんだん上手になっていきます)
(野菜を入れて揚げつみれも作りました)
(黒はんぺんと揚げつみれはお持ち帰りです)
(上野駅から特急列車の「スーパーひたち」に乗りました)
(水戸の次の勝田駅で降り、ローカル線に乗り換えます)
(1両編成で1時間に1本しか来ない、のんびりした電車です)
(6時間近くかかってホテルに着きました)
(部屋からは太平洋が見えます。温泉もありました)
(玄関前のイルミネーション)
(交流会では「しおり作り」にチャレンジしました)
(翌日はいよいよ発表会です。開会式の様子です)
(本校は11校中9番目の発表でした。2名の発表者、パソコン操作担当ともに完璧に行うことができました)
(結果は見事、最優秀賞でした。大変よく頑張りました)
(12月には関東東海地区の代表として、全国大会に出場します。場所は北海道の小樽です。寒いかもしれませんね)
(実習場で魚醤油と燻製品の製法を説明しています)
(公開実習なので、魚を卸すところも見てもらいました)
(試食は大変な人気です)
(多くの質問を受けましたが、担当の生徒はとてもしっかりとした受け答えでした)
(午後はウェルシップ焼津が会場です)
(校長あいさつです)
(高校教育課長のあいさつです)
(記念講演では、掘削船「ちきゅう」についてお話し頂きました)
(いよいよ生徒の実践取り組み発表です)
(食品科学科の発表は、極めて高い評価を頂きました)
(悪天候のなか、長い行列を作って実習製品の販売をお待ち頂きました)
(最後尾まで、最大で400名くらい並んで頂きました。プラカード担当の生徒も頑張りました)
(場内の販売の様子です)
(昨年に続き、揚げつみれの試食提供は大好評でした。サバ40kg分を用意しましたが、作るペースよりずっと早く試食して頂きました)
(また、今年は削り節体験コーナーを設置し、削られた分はご自身でお持ち帰り頂きました。さらに、削り節から取ったダシを使ったお味噌汁と、ダシを取った残りで作ったオカカのおにぎりも提供させて頂きました。日本の食文化を見直すことが狙いです)